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◆ 有夏ルート ◆
(有夏グッドエンドA、有夏グッドエンドB、有夏バッドエンド)


日付

 

備考

8/ 5

「おもわず、つい近づいてみた。」

「けれど僕は、そのまま小学校への細い獣道を上がった」

 

「わかったよ」

「貴理の方は、どうなんだ?」

 

8/ 6

「肩をすくめて、僕は一つため息をついた。」

「僕は、思わずドキッとして身を引いた。」

 

「……こんな挨拶なら、またして欲しいかも。」

「……挨拶でキス、されてもなぁ。」

 

「ちょ、ちょっとまて、こら!」

「……スケベ」

 

「……やっぱり、女の子一人だけ残しては帰れないよ」

「じゃあその言葉に甘えて、僕と有夏で帰るよ」

 

「僕は、ふと有夏に話しかけた。」

※1

「僕は、じっと有夏を見続けた。」

 

8/ 7

「あなた毎朝、いくつ目覚ましかけてるのよ」

「いつも和典くんよりも遅く起きてるの?」

 

8/ 8

「埋めたのは、確かなんだ」

「……かも、しれないな」

 

8/ 9

*祭り三択はどれを選んでもよし

 

8/12

「じゃあ、このまま歩こうか」

「河原の方でもいく?」

 

8/14

「考えるよりも先に、身体が動いた。」

CG有

「そっと手を伸ばし、優しく触れた。」

 

8/16

「僕は有夏に、後ろから勢いよく抱き止められた。」

グッドエンドA/バッドエンド

「僕は、その手に構わず、夜の道へと駆けだした」

グッドエンドB

※1 : 8/6に「話しかけた。」を選択し、8/16に「抱き止められた。」を選択するとバッドエンド(CG有)。
* ○のない選択肢はどっちを選んでもOK。


◆ 冬子ルート/恵ルート ◆
(冬子グッドエンド、冬子バッドエンド、恵グッドエンド)


日付

 

備考

8/ 5

おもわず、つい近づいてみた。

恵ルートへ行くためには必須

けれど僕は、そのまま小学校への細い獣道を上がった。

 

「わかったよ」

「貴理の方は、どうなんだ?」

 

8/ 6

肩をすくめて、僕は一つため息をついた。

僕は、思わずドキッとして身を引いた。

※1

 

……こんな挨拶なら、またして欲しいかも。

※1

……挨拶でキス、されてもなぁ。

 

「ちょ、ちょっとまて、こら!」

「……スケベ」

 

「……やっぱり、女の子一人だけ残しては帰れないよ」

「じゃあその言葉に甘えて、僕と有夏で帰るよ」

 

8/ 7

「あなた毎朝、いくつ目覚ましかけてるのよ」

「いつも和典くんよりも遅く起きてるの?」

 

8/ 8

「埋めたのは、確かなんだ」

「……かも、しれないな」

 

8/ 9

「お、おい。ちょっと待てよ、貴理」

「……痛いところをつかれたな」

※1

 

「……そういうのも悪くないかな、と思って」

「冬子さんが誘ったんですよ」

※1

 

8/10

河原へ行く。

学校へ行く。

雑貨屋へ行く。

 

8/11

「そ、その……嫌じゃ、なかったから」

「怒ってるわけじゃないから、気にしないで」

 

「もし用事があるのなら、有夏は先に帰っていいわよ」

「もうちょっと、つき合ってくれる?」

 

8/13

山へ行く。

※2

学校へ行く。

グッドエンド/バッドエンド

 

(「山へ行く」選択時以下選択肢追加)

「ううん、泣いてなんかいないよ」

恵グッドエンド/グッドエンド/バッドエンド

「……ちょっとだけね」

恵グッドエンド

※1 : この選択肢を選び続けると割とバッドエンド。
※2 : 8/5に「おもわず、つい近づいてみた。」を選択し、8/13に「山へ行く」→「……ちょっとだけね」で恵ルート/恵グッドエンド。
* ○のない選択肢はどっちを選んでもOK。

20030203追記 : 8/5「おもわず、つい近づいてみた。」、8/13「山へ行く」→「ううん、泣いてなんかいないよ」で恵ルート/恵バッドエンド。一見冬子ルートに戻るようですが、ちゃんと(?)恵バッドエンドになります。途中の選択はなにを選んでも大丈夫っぽいです。


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