にんにきにっき
猛暑でござる。
- 2000年前半 7月
8月31日「お答え×3」そのいち。
これは、アナタの浮気性の度合いを計ります。
熊を追っているのが「オオカミの群」なアナタ、やや気が多い人です。「蜂の大群」なアナタ、気が多い人です。「ボスの熊」なアナタ、一途でよそ見しない人です。そのに。
これは、アナタの優先事項を計ります。
優先事項が「玄関のチャイム」なアナタは恋人を、「電話」な人はSEXを、「トイレの水」な人はお金を、「洗濯物に雨」な人は家族を、優先する人です。そのさん。
握った指は相手に対する感情を示します。
「親指」→格上・尊敬、「人差し指」→同志、「中指」→敵・好きではない、「薬指」→愛情・好意、「小指」→格下・軽蔑、な感情を、アナタは相手に抱いています。もちろん、相手がアナタの小指を握った場合は、アナタは相手に「格下・軽蔑」の感情を抱かれています。ちなみにわたしは、気が多くてなにより優先すべきはお金でした。
指は相手が今のところ見当たらないので握ってません。
8月30日「心理テスト×3」そのいち。熊が逃げています。追っているのはなにでしょう。
A.オオカミの群
B.蜂の大群
C.ボスの熊そのに。次の事柄が同時に起きました。どれを優先して処理しますか。
A.玄関のチャイムが鳴る
B.電話が鳴る
C.トイレの水があふれる
D.干した洗濯物に雨が降ってくるそのさん。誰かと向かい合い、左手を差し出し合います。そして、右手でその左手の好きな指を握りましょう。握った指は。
A.親指
B.人差し指
C.中指
D.薬指
E.小指答えはまた明日。
8月29日今日のストドン。
グローナいい男だなあ。ストドン9月いっぱいで終わっちゃうんですよう。は、早い。
8月28日「高所は平気なんですが」お仕事話。
わたしの愛用の靴というのは、靴底が爪先から踵までまんべんなく5センチくらいの厚さのミッキーマウスの足のようなシルエットの革靴です。
これは普通に歩いたり車を運転する分には問題はないのですが、建築現場で土台や根太の上を歩いたり、足場を上って屋根づたいに2階に上がったりするのはちょっとコワイです。かなりコワイです。
さて、今日は役所の中間検査でした。本来行くはずだった上司が別に予定が入ってしまったため、急遽わたしが行くことになりました。
中間検査というのは、平たくいうと役所の人が建築工事の途中経過を見に来て、なんかイケナイことしてないかな、とチェックに来ることです。そして、それには設計者が立ち会わねばなりません。案内したさ、現場。上ったさ、屋根の上に。
……靴恐ぇー。スニーカーを常備しとかんとイケマセンな、と改めて思った8月の終わり。
ススキの穂も開いて、秋になりつつあるのだな、と実感させますね。
いい季節です。
汗ばまないのがなによりいいです。ご本屋さんのむさ苦しい方々の集まる一角が独特の臭いを発しなくなるのもなおよしです。
8月27日結構前から気にはなってて、けど長らく品切れだったパソゲー「ファンタスティックフォーチューン」が廉価版で再販されたのでゲットゲット♪
育成SLGなんですが、その育成面がこちらを立てればあちらが立たずでなかなか手強い(ってーかバランス調整が甘い?)です。むーう。
8月26日ちょっと近くの大都会までドライヴ。
とっころが前方を走る車ちゃんが時速50キロをぴったりマーク。
いや、国道6号線は制限時速が50キロです。前の車は正しい。おお、正しいとも。
でもイライラするぞ。するったらするぞ。
早よ追い越し車線よ来ーい、と念じると、その前にその車ちゃんは右折してゆきました。
ドライバーはじー様でした。
しゃーない、許してつかわす。
8月25日「コワイコワイ」あぁん、ストドンのサントラ売ってないぃぃ。やあねえ田舎はコレだから。
コワイはナシは嫌いなのに、昨日ついうっかり「アンビリーバボー」を見てしまいました。
青森県の、抹消された村杉沢村。
まことしやかに語られる体験談はまんまブレア・ウイッチ・プロジェクトで、廃村になった原因は津山46人殺しですかそうですか。
いや、コワイコワイってドキドキしながら見てたんだけど、どーにもこーにも違和感が。何者かから逃げ、やっと車に乗り込む女。しかしなかなかエンジンがかからない。すると後方から、車をたたく音。おそるおそる振り返ると、屋根から窓にかけて血がどばー。フロントガラスもばしばし叩かれ、血色の手形が付いてゆく……。
この、血がどばー、すなわちスプラッタってのは、日本の土着の物ではないでしょう。欧米さんの発想では。それが日本的な鳥居や「村」に結びつくのが、なーんともそぐわないんだよなあ。
いや、都市伝説にして真相は謎、で終わってたけどね。そういえば、日本の「土着の」「コワイ話」というのは、血なまぐさい物があまりないという印象があります。手足引き千切るの屍肉を食うのいっても血のにおいがない。乾いている。
なんでだろ。
8月23日グランディアII 。面白いんだけど、エレナがやっぱり好きになれない。主人公=自分でプレイしてるんで、主人公が好意を見せるような言葉を吐くたびに「友情、友情」とつぶやいています。ラストが今からコワイ。
8月22日「待てばカイロとルクソール」生と死の二択では死に惹かれる。
「週間美術館29 ムンク/アンソール」
待ってたのよ待ってたのよ一日千秋だったのよこれを。
とはいえもっとも好きな画家がアンソールというわけではなく、アンソール関連のブツのあまりに少ない状況に対する飢餓感。「最終シスター四方木田 第一巻」
イラ姫/集英社YOUNG JUMP愛蔵版
ウルジャン連載中。待望の第一巻ザンス。うっふっふ。
一話完結のショートショート物なのですが、「エエハナシ」加減と「ブラック」加減が程良いカンジなのです。ホラー女とガサツ男のカップルが好きです。「銀河おさわがせマネー」 アスプリン&ヘック/ハヤカワ文庫SF
「マジカルランド」で大人気のアスプリンの、七年ぶりの「おさわがせ」シリーズ。待ってたわけではないけど(続きはないものと思ってたので)出れば嬉しい読めばおもろい。
作品中では時は殆ど流れていないので、全く変わらないオメガ中隊の面々と再会できます。次巻はもっと早いといいな。別に死にたいわけではないよーん。
8月21日「空に消えてった打ち上げ花火」ジッタリン・ジンというバンドが昔あったことを知らない人でも、「あなたがわたしにくれたもの〜」で始まる同歌詞同メロディ繰り返しまくりで、いったいいつ終わるんじゃーな曲は聴いたことがあると思います。
その曲「プレゼント」は聴いててイライラするので好きではないんですが、「夏祭り」という曲はとてもとても好きでした。いや、今も好きです。たまにカラオケで歌ったりもします。ところで先日ラジオから、この「夏祭り」が流れました。なんだかド下手でした。息継ぎしすぎです。即ちブレスが多すぎです。わざとなのかも知れませんが、肺活量がなくて苦しそうという印象しか残りません。
なんじゃこりゃー、カヴァーすんのはいいけど身の程知れよー、と思い、ミュージシャンの名を確かめるべく聞き耳を立てました。が、曲の前にいったのか次の話題に移ってしまいました。その正体はすぐに割れました。
先週のミュージックステーションに出ていたからです。
ホワイトベリー、というお嬢さん方でした。雪子姫みたいなミニの浴衣を着た女の子ちゃん達でした。ウチの妹がジュディマリと声かぶり過ぎといってた方々でした。
…………別にわたしは、プロのミュージシャンは全て歌唱力がなくてはならないなんて思ってません。上手い下手より「味」を求めるので、ただ下手な分には割と寛容です。
けど、思い入れがある曲を耳障りにカヴァーされてしまうのは、結構ダメージくるなと思いました。しかも結構流れるん、仕事中流しっぱなしのFMから。いやーん。
8月20日月イチのTRPGのセッションに行って来たのであった。
それにしてもビールは最初の一杯だけはめちゃめちゃ美味しい。
8月19日「やがてひとり」瓦礫の中にわたしは一人立っていた。
雲一つない空は、わたしの下に濃い影を落とす。
そして瓦礫と、その影。
弱い風が転がす砂粒の、幽かに舞う以外なにもなく。ふと。
がさり、という耳障りな音とともに、一人の女が降り立った。
骨組みと皮膜で構成された黒い羽を背負った女は、瓦礫の中の適当な固まりに腰を下ろす。
そして、わたしを見上げた。
眼孔の中に、昏い虚。
白い唇が、左右に持ち上げられる。嗤う。
そして再び立ち上がり、腰にまとわりついた砂粒を払い、そして。
飛び立った。濃い影はやがて遠く。
後は青空と静寂。
8月18日「てんちん」クリアしたわよう。プレイ時間がたかだか20時間なのに、えらく長かった気がするワ。
8月17日「全滅はめげるナリ〜」お盆休み明け一発目のお仕事は、現況写真を届けに隣町の建設事務所へ。
お届けに上がりやした〜、と担当者を呼んでもらうと、今電話しようと思ってたんですよ、とのお言葉。
イヤなグッドタイミング。
ほんで、別件の図面修正もすかっと終わらせ帰路についたのであった。
二度足踏まずにすんだのは、かなーりラッキーではあったんだけど。中洲に取り残されたオオバカモノどもを報道していました。夕方のニュウスで。
なんでも、懸命に救助してくれた方々に対して「自力で帰れたんだよ」の「離してよ」のほざかれたのだとか。
あ、手が滑った、とかいって一人二人流しちゃえば良かったのにね。昨日の夜、せっつかれてることだし、とPC-FX版「天空の鎮魂歌」を小一時間ばかしプレイしたのだな。
つーか実は残すところラスボスのみで、レベルは29。
あーもうエンカウントうっとうしい、とか思いながら待ち伏せしてたルヴァモドキとリュミモドキをしばきたおし、ついにラスボスくんと退治するアンジェリーク。皇帝がなにか寝言ぬかしてるけど聞き流し、とっとと殺らせいやオラ、と臨んだところ、殺られたのはこっちであった。をのれ。
ちょっとレベルの2、3個上げたいと思いますので、もうちっと待って下さい、我が友よ。
8月16日オリンピックのたびに思うこと。
日本選手団の制服は浴衣がいいのに。民族衣装だし。夏だし。スーツはつまんなすぎ。
8月15日「亜智一郎の恐慌」 泡坂妻夫/双葉文庫
かつては角川文庫のちに創元推理文庫で大活躍(?)の外見と行動と内面のギャップが激しすぎる名探偵亜亜一郎のご先祖様・亜智一郎の推理譚 in 幕末……ではないかも知れない。
8月14日「一言でいうと、参考資料の著作者様達ゴメンナサイ」中坊時代の友人's とファミレスで延々くっちゃべって来たのであった。
くっちゃべるってのは方言でしょうか。おしゃべりする、という意味ですが。それはともかく。
先日、神話ページの方に「イナンナの冥府下り」をアップして、コレなのよああコレなのよ神話をベタのまんまのせてる意図は、と自己満足したのであったな。
というのは。
神話の内容を紹介するなら、もっと短い文でさらっと紹介すればいいし、ちゃんと読みたいという方には「コレに載ってるよ〜ん」と示せば良いわけです。
メソとか中南米とかマイナーっちゃマイナーですが、書籍がなかなか手に入らないワケではないのですね。神話関連書籍で紹介している書籍の半分くらいは、多分まだ絶版ではないし高価でもない。
ではなんで長々と「著作権〜とか怒られたらイヤだな全く同じ表現は使わないよう注意してるはずだけど」とか密かに恐れつつ書き下しているかというと、同じ話のバリエーションを並べたかったから、なのでした。「冥府下り」三話は、「女神が冥府へ行って、帰ってくる話」で、大本は全く同じ物です。
恐らく「イナンナの冥府下り」が、口伝され或いは書き下されシュメールからセムへ伝わるうちに、様々に肉付けされた物と思われます。
「イナンナ〜」で示された冥府へ下る動機(天界と冥界の両方を我が物にせんとする野望。ああカッコイイ)が「イシュタル〜」では失われ、「タンムーズ〜」では亡き夫を取り戻すためへと変化する。ついでにディテールもごちゃごちゃ変化する。
まるで伝言ゲームの結果を見ているようです。
コレが、書籍だとどれか一つしか載っていないことが多くて、並べて比較したいだろ、と思っていたりしたわけです。
えーと、比較して下さい。でもあっちの言葉ベンキョウして自分で訳して〜とかはさらさら思わないので、永遠に未完成品ってのが素人っぽくてトホホだネ。
8月13日雨の中墓参りに行って回転寿司食べて病院にお見舞いに行って盆松で迎え火焚いて灯籠に火をつけた日であった。
8月12日「死んだトキどうかということ」そうだ、本を読もう。
「ココにいても、いいの?」 関口一之/郁朋社
新卒でAV直販メーカーで働くことになった青年のタマシイの記録。実生活をネタにHPで発表していた小説を出版した物、ですね。ラスト近くの、「私の死には「私」以外に、「A社社員」というゴミがついてくる。」というのが、深い。ぜひ一読を。爆笑必至です。「樽」 F・W・クロフツ/創元推理文庫
ミステリ者(なのか、自分?)ならこれは押さえとかなきゃ、という、古典の名作は多々あるけど、これはおそらく誰が選んでも十指に入る。五指に入るかも知れない。けど、なんとなく縁がなくて、ずーと気にはなってたけど読んでなかったのね。そういうのは結構多い。ルルーの「黄色い部屋の秘密」とかさ。
センセーショナルな導入の割に展開は地味ですが、緻密に組まれたアリバイの解きほぐされてゆく様は、なかなか快感です。ちょっと長すぎ、と思わんでもないですが。あと、犯人の往生際の悪さがイカス。NHK教育・しゃべり場。熱く語る人間というのは、端から見るとすごく恥ずかしい。わたしも熱く語っちゃうとこがないでもないから、気をつけよう。
8月11日ボーナス0円。がびょーん。
8月10日家へ帰ったら、大きな提灯が天井から下がっていた。もうお盆だ。
8月 9日「モンキー・パトロール」の単行本が出るんですよう。楽しみね9月8日。フィールヤング連載中の有間しのぶのマンガです。ヤケクソにセキララなかんじで爆笑必至なのです。まだ一年くらいしか連載してないのに単行本分たまったのね。
ところで「まちの愛憎くん」の続巻は出ないのですか。続刊どころか既刊も手に入らないのですが。出ないといえば tanomi.com 。ここの「たのむ! 作ってくれ!」。アンケートに「必要なし」を投票できてしまうこと自体不可解なのですが、それに投票する人間の神経も不可解です。いらなきゃ黙殺すればいいのに、なんで妨害しますか。
と、例の投票に腹立ってたのでほとぼりが冷めた頃表明するわたしであった。
8月 8日本日のストドン。バケツいっぱいの芋虫は、たとえそれがバター味でもかなり退くだろー。
8月 7日「三つ子のタマシイ」昨日のは間違い。沢を歩いてて鉄砲水にあった、ということらしいとか。そりはなかなか防御不可ですね。だからってアウトドアは危険なの〜とかいうのも極論。なんの話だ。
小学生の低学年の頃に覚えた物事というのは割と忘れられません。
小一の時に意味もなく国語の教科書を丸暗記したため、未だにその最初の文章を覚えてるとか。「あおいそら。
しろいくも。
あ、きりん。」忘れろって方が無理なくらい簡単な文句ですな。挿し絵はキリンの形をした雲。ううん、未だに目に浮かぶ。
というわけで、鼻歌でつるっと出てくる歌とゆーのはその頃に覚えたものが圧倒的多数です。
「おんな〜ごころのお〜みれん〜でぇしょぉお〜」とか、「わぁたしぃはひとり〜れんらく〜せぇんにのり〜」とか、「あのひとはぁ〜ああくまあっ」とか。演歌と歌謡曲です。わしの幼年期は演歌と歌謡曲が全盛だったのだ。
なので郷愁を感じる年代というのは70年代後半から80年代。そのころの脳がやーらかいから、ということなんだろうな、きっと。ちなみにカラオケの18番は、プライベイト「舟歌」「きんぽうげ」「なごり雪」、外面用「夜が明けて」「真っ赤な太陽」「蘇州夜曲」。あああああ古い古い古い。
8月 6日去年流されたばっかりなのに、なんでまた中州に行ったんだろう。
8月 5日「犬と骨だから?」Dreamcast Direct でヴァンパイア・クロニクルを予約注文したいぬだきねもです。格闘ゲームは苦手なんだけど、ガロンとザベルが好きなんです。
ほんで、ポイントバンクのポイント結構あるしーとかいって安くあげるはずだったのに、エターナルアルガディアの限定版も予約しちゃったヨ。めっちゃ高上がりだヨ。グランディアII はきのーは鬼のように眠かったのでちょっとしか進んでません。山越えの途中キャンプしたらよーわからんひとに因縁つけられて倒したとこまで(違ってはいないが誤解されやすい説明)。
ぐにぐにひょろひょろ走り回るのがいよーに楽しいです。自分がどこにいるのか分からなくなることがしばしばで。いや、進行方向しめる矢印をあんまり見ていないだけなんで、ちゃんと注意して進めば道にも迷わないしさくさく進むと思います。わたしは迷うのが好きなのだ。訳もなく彷徨うのが好きなのだ。セサミストリートには別に思い入れはないのですが、好きなキャラクターはオスカーとカーミットです。
いや、そういう話じゃなくて、セサミの特集があったのでついふらふらTVステラを買ってしまって、マペットは昔からすきすきすき〜なんだけど未だに一番好きなのはフラグルロックだなー再放送してくれい、と思ったのであったよ。
ゴミの固まりの人(?)の名前が「ゴミー様」とか、わりと身も蓋もない雰囲気が好きであったなあ。
8月 4日グランディアII です。久々に二時間以上ぶっ続けでゲェムしたです。ミレーニアがめっちゃ好みです。うふふのふ。
8月 3日「家庭内ブーム」しょっちゅう甥っ子が家にいるものだからか、地元方言のおそらく幼児語ともいうべき言葉が二個ばかり復活。
さてクイズです。次の言葉は、どういう意味でしょう。1.「えんとん」「えんとんこ」
例文:「ここでえんとんこして洗濯物畳もう」2.「めんめ」
例文:「めんめにくわれる前に家に帰ろう」おこたへ。
「えんとん」「えんとんこ」、これは「座る」という意味。「めんめ」、これは「虫(蚊)」という意味。
いやー、すんげえ久方ぶりに聞いたので、一瞬意味わからなかったですよ。そうまネイティブなのになあ。
8月 2日フリーデザインはめげました。安易な方に流れます。
そんな訳で、さんざんもったいぶった挙げ句の掲示板設置なのであった。
書きにくいと思うんですが、話題は神話のことでも西川のお兄さまのことでもゲームのことでもなんでもいいです。
でもリアルワールドのわたしについての言及はノーサンキューなので、お知り合いの方々は気をつけてくらさい。
8月 1日「怠惰のツケが今ここに?」図面直しに隣町行ったりしてなんだか目眩が〜。暑いんです。今日も。真夏なんです。熱帯夜です。って昼間ですがな。
こんななか20キロの距離を車で移動はかなりイヤです。
いや、わたくしの車はちゃんとエアコンついてます。でも軽の非力さよ、エアコンかけると馬力ががた落ちです。最高時速40キロ/時ってのはどうかと思います。こんなんでは目的地に着く頃には日付が変わっていることでしょう(大袈裟)。
それで、エアコン止めて窓全開で走っているのでございますが。
入ってくるの、熱風じゃん。暑いじゃん。
走るサウナと熱風に翻弄、そんで快適ノロノロ運転と、あなたならどれを選ぶ?掲示板を検討中なのでした。
たぶん近日中につけます。
フリーデザインができるやつ、にする予定です。
んがしかし、巨大な落とし穴発見。フリーデザインとゆーのは、HTML で設定を自由自在にいじれるという意味だったのです。
さて、わたしは HP を開いて結構たちますが、未だにタグを殆ど知りません。優秀なエディタくんが何とかしてくれているからです。
でもその掲示板の設定ではエディタくんを頼るわけにはいかないんだな。
自力でなんとかせにゃならんのだな。
うーむむむ、HTML のマニュアルでも買ってくっかにゃー。今日のストドン。替えのパンツか、そりゃ確かに切実だわ。
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