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メッセージ集

 全然全くコンプリートしてません。

<訪問者>
見知らぬ少女(姫)1  

旅人レムナ レムナからの手紙 見知らぬ少女(剣)

<ギルド>
緑の水晶後 学舎の水晶後 剣の水晶後 隠者の水晶後

貪欲の水晶後 古知の水晶後 剣魔の水晶後 鋼の水晶後

白翼の水晶後

アクイラ隠し子発覚

<その他イベント>
剣魔の水晶イベント

 


<訪問者>

見知らぬ少女

見知らぬ少女が訪れた。

「ディーウェス夫人から聞いたの。こちらのおうちにホミ…ンクル…ク…とかいう生き物がいるそうね。くるしゅうないから見せなさい。こっちの部屋? ん、これがそうなの?」
………
「楽しい生き物だわ。面白かったから褒美としてこれあげる。
 それじゃあ気が向いたらまたくるわ」

ダイヤモンドを受け取った。

* 発生条件は体力(300以上?)と思われる。

 

見知らぬ少女

見知らぬ少女が訪れた。

「また訪れてあげたからって恐縮する必要はないわよ。
 貴方に会いに来たんじゃなくて○○○に会いに来たんだから」
………
「楽しかったわ。これは褒美よ、ありがたくうけとりなさい」

ダイヤモンドを受け取った。

* 発生条件は体力(500以上?)と思われる。

 

見知らぬ少女

見知らぬ少女が訪れた。

「くるしゅうないわ、○○○とおしゃべりしに来ただけだから」

ディーウェス伯爵夫人
「ひっ、姫様ッ? バーステーテ姫ではございませんことッ?! 何故、姫様がこのような所にいらっしゃるンです?!
 護衛の者は? 王や侍従長はこのことをご存知なのですか?!」

バーステーテ姫
「デ、ディーウェス?! …父や爺には内緒で来たの。
 お願いディーウェス、このことは父上には内緒にしておいて…!
 練金術師よ楽しかったわ。○○○によろしく伝えて。色々と無礼な振舞いはゆるせよ。これは謝罪だ」

ダイヤモンドを受け取った。

* 発生条件は体力(700以上?)と思われる。

 

見知らぬ旅人レムナ

見知らぬ旅人が訪れた…

レムナと申します。突然の訪問をお許し下さい。
私 老後の道楽に世の中の不思議を探す旅をしているのです…。なんでもこちらでホムンクルスを育ててらっしゃるとか。ぜひひと目でも会わせて頂ければと思いまして…

………

いや ありがとうございました。
こんな素敵な出会いがあると、本当に旅に出てよかったと思いますな。
それでは失礼いたしますよ。良い土産話が出来ました。

 

旅人レムナからの手紙

旅人レムナから手紙が届いた…

先日はありがとうございました。旅人のレムナです
お二人ともお元気ですか? 私は相変わらず旅を続けています。どこまで行っても、世界は広く見飽きるという事はありません。
いつの日にか、ホムンクルスちゃんも踏みしめる土の感触や、季節ごとの空気の匂い、この素晴らしい感動を味わってもらいたいです。
旅先で綺麗な石を見つけたので同封いたします。
それでは、またお手紙いたします。

ルビーを受け取った。

 

見知らぬ少女

見知らぬ少女が訪れた。

「…お母さんに言われてきたの…
 これ○○○ちゃんに渡して下さいって…」

古代の剣を受け取った。

* 発生条件は剣の水晶と戦闘(500以上?)ではないかと思われる。


<アルケミーギルド>

ヴァーチャクリスタル・緑の水晶終了後

錬金術師アクイラ
「おい、変な噂を聞いたぜ。王国北にあるオプターレの森の巨木の根元に、何年も前から獣人の女が、誰かをずっと待ってるみてえに、毎日毎日、欠かさずそこに現れるんだってよ…
いったい誰を待ってるっつーのかね?」

 

ヴァーチャクリスタル・学舎の水晶終了後

錬金術師コルニコス
「僕さぁ、いま王国の戦争史に凝ってんだけどさぁ、知ってる? 隣国のステラと最後に戦争したのって、もう50年も前のことなんだよね。
 わりと小さな国境紛争だったんだけどね、サルース地方では一杯住民が死んじゃったんだって。
 どお、ためになったでしょ?」

 

ヴァーチャクリスタル・剣の水晶終了後

錬金術師コルニコス
「僕さぁ、いま古代文明史に凝ってんだけどさぁ、知ってる? 古代文明ってのはさぁ、すっごい進んだ技術を持ってたんだけど、伝説によると見たこともないような魔物に襲われて滅んじゃったんだよね。その魔物ってどこから来たかってゆうのが謎なんだ。
 どお、ためになったでしょ?」

 

ヴァーチャクリスタル・隠者の水晶終了後

錬金術師アクイラ
「おい、知ってるか? 十数年、行方知れずだった、[天啓博士]こと、大賢者イルミナトウスの墓が見つかったんだとさ。ネベーラって小さな村で、人知れず隠居生活をおくってたらしいぜ」

 

ヴァーチャクリスタル・貪欲の水晶終了後

錬金術師アクイラ
「おい、最新の古代史学説を知ってるか?
 謎の魔物が古代文明を滅ぼしたって説があったろ、どうやらアレは古代文明以前にもこの世界を訪れて、悪さをしてるらしいんだ。もしかしたら周期的にこの世界を襲ってる可能性もあるってこったよな」

 

ヴァーチャクリスタル・古知の水晶終了後

錬金術師コルニコス
「僕さぁ、いま錬金術師の歴史に凝ってんだけどさぁ、知ってる? 古代の錬金術師の中でもトップランクだったのがラトルニスっ人でさぁ。(*1)文献には、数多くのホムンクルスを育てたらしいんだけどね、そのホムンクルス達のその後は書かれてないんだよなぁ。
 どお、ためになったでしょ?」

(*1)「ラトルニスっ人でさぁ。」と思われる

 

ヴァーチャクリスタル・剣魔の水晶終了後

錬金術師コルニコス
「僕さぁ、いま伝説とか伝承に凝ってんだけどさぁ、知ってる? メッシス地方にはさ、トラソス族っていう少数民族がいるんだけど、彼らって古代の武術や魔導に精通した好戦的な連中なんだ。
 彼等の伝説にねぇ、『竜の戦士』って言う、神のごとく強い戦士のことを予言したのがあるんだって。
 どお、ためになったでしょ?」

 

ヴァーチャクリスタル・鋼の水晶終了後

錬金術師アクイラ
「なあ、錬金術をやっていて時々思うんだが、この世界の成り立ちには、謎が多すぎるよなぁ…
 それは、例えば「生命の種]のような物の存在や、突然、歴史から消えちまった文明とかを考えると、とくになんだが。神の御技と言われれば、そうなんだろうが…」

 

ヴァーチャクリスタル・白翼の水晶終了後?

錬金術師パンデュール
「ホムンクルスは順調? ねぇ、私、ホムンクルスについて昔から疑問があるのだけど。
 ホムンクルスってそれこそ古代から現代にいたるまで多くの錬金術師達が育てているはずよねぇ…でも成長したホムンクルスがその後どうなったかって言う話は聞かないでしょう…なぜなのかしら?」

 

錬金術師アクイラ隠し子発覚


「あ、こんにちわー」


「あれ、こんにちわ。また会いましたねー。
 あの、私、お父さんを探してるんです。ご存知ありませんか? 錬金術師のアクイラってゆーんですけれど。見かけたら教えてくださいねー」

錬金術師アクイラ
「…おい、会っただろう…
 む、娘にだよ…俺の…
 いや、その、別に秘密にしていたわけじゃないんだ。
 た、たのむ、このことは秘密にしてくれ〜。とくにパンデュールには!
 いや〜ホムンクルス育成にはなにかと物入りだろうこれは俺からのささやかな援助だ。受け取ってくれよ。なっ! なっ!」

 →口止め料 500D を受け取った。

「く、口止め料じゃねえぞ! 好意からの援助だ、援助っ!」

 


<その他イベント>

剣魔の水晶

ヴァーチャクリスタル・剣魔の水晶終了

アルケミーギルド/旅の武芸者
「すまん少々聞きたいのだが、剣技にすぐれた女の話を聞いたことはないか?
 いや、以前、剣の勝負で私を負かした女なのだ。
 それ以来各地を旅して探しているのだが見つからなくてな。
 もうこの世にはいないのかもしれんがな…」

訪問者/旅の武芸者
「すまん、失礼する。錬金術ギルドでこの家のホムンクルスがトラソスの「竜の戦士」について何か言っていたと聞いたのだが?
私は、以前勝負で唯一私を負かした女を探して旅を続けているのだが一向に見つからん。なにか情報でもと思って来てみたのだが、そのホムンクルスに会わせてもらえぬか?」
……
「なぜだ、なぜ瓶の中のホムンクルスが…
 私はこのホムンクルスと戦ったというのか?
 たしかに雰囲気は似ているが別人ではないか?!
 しかし確かにあの戦いを知っているのは私とあの女だけのハズだ…。信じられんが認めるしかないようだ…
 これは我が部族に伝わる「竜の証」だ。
 あの女に渡そうと思っていたのだが…やろう」

「竜の証」を受け取った。

 


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