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古 期 ◇ |
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各地で定住生活始まる 玉蜀黍の栽培始まる |
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農村の集落 |
先 古 典 期 ◇ |
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小規模な神殿建築が建設される 土器製作が始まる |
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サン・ロレンソを中心にオルメカ文明興る |
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オルメカの中心がラ・ベンタに移行 |
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コパンにオルメカの影響が波及 | |
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オルメカの影響を受け大型の石彫や建築物が建造される | ||
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最古の文字が記録される | ||
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オアハカにモンテ・アルバン成立 |
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クイクイルコの発展始まる |
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オルメカ文明衰退 |
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大祭祀センター、エル・ミラドール成立 ティカル、ワシャクトゥン等古典期のセンター建設もこのころ始まる |
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テオティワカンの発展始まる |
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長期暦の使用開始 | |
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クイクイルコ噴火で埋没(前50) |
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マヤの石碑が建立される | |
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テオティワカンに人口集中 |
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古 典 期 ◇ |
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各地に大型建築物建造 碑文や暦を持つ石彫が出現 国家制度が発展 |
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テオティワカンが交易の中心に |
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ティカル王朝興る(292) | |
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テオティワカン最盛期(450頃) |
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ティカルがティオティワカンとの関係を強める(450頃) | |
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テオティワカンの衰退始まる |
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南部・中部低地で多くの都市が停滞 北部低地で多くの都市で規模・人口が拡大 コパン、パレンケなどが強力なセンターとなる 北部低地と中央低地の結びつきが強まる パレンケのパカル王即位(615頃) |
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テオティワカン大火災(750) |
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マヤ古典期文化失速。南部・中央低地はプトゥン・マヤの勢力が拡大する | ||
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モンテ・アルバン衰退 |
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ティカルなどの古典期の都市が放棄される | |
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トルテカ文明繁栄,、都トゥーラを建設 |
後 古 典 期 ◇ |
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チチェン・イツァ、ウシュマル等繁栄 北部低地でチチェン・イツァの勢力が拡大し、支配が確立 |
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トゥーラ、チチメカ族により滅亡(1168) |
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マヤパンが覇権を握り繁栄 チチェン・イツァ放棄(1221) 南部山岳地帯にキチェ王国成立 北部低地にマヤパンの支配が確立する |
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アステカ族メキシコ盆地に侵入 |
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テノティティトラン・テスココ・トラコパン三国同盟、軍事的指導権を握ったアステカは事実上の盟主となる |
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マヤパン滅亡、マヤ分裂(1440頃) | |
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アステカ最後の王モクテスマ二世即位(1502) |
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スペイン人による征服が各地で始まる(1529) タヤサル・イツァ征服(1697) |
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